お知らせ 

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*子宮がん検診について
最新のガイドラインに則り、以下のように推奨いたします。
  対象の年齢 検診の間隔
細胞診のみ 20〜69才 2年
細胞診+HPV検査 30〜60才 5年

HPV検査を行うことで、検診の間隔を5年に1回に出来ます。
*CTスキャン装置が新しくなりました。<CANON Aquilion>
断面の厚み0.5㎜、80列160スライスのより高性能な装置です。さらに高精細な画像で診断できるようになります。放射線被曝を少なくする技術も進歩しています。

*MRI乳がん検診(ドゥイブス・サーチ)を行っています。
痛むこと無く、高精度な検診が出来ます。
*質問集の「ピロリ菌について」を改訂しました。
 日本ヘリコバクター学会が、除菌治療を推奨するようになりました。
*ピロリ菌検査を行っています。詳しくは質問集へ
 胃潰瘍や十二指腸潰瘍の原因になるピロリ菌の検査をオプションで行っています。